齊藤建設株式会社

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お知らせ

2018年2月20日

技術研修会 講演

2月15日、北海道土地改良建設協会主催の「平成29年度 技術研修会」がホテル札幌ガーデンパレスにて開催されました。 当研修会はCPDSユニットの対象となっているため、300人を超える出席者が注目するなか、一番手として弊社脊戸課長による「ICTを活用した区画整理工事の施工について」の講演が行われました。 講演後には多数の方が質問に来られ、注目されていることを実感しました。№1 №2

2018年2月20日

除雪ボランティア

2月6日、弊社社員19名で知内町湯ノ里小学校・保育所周辺の除雪ボランティアを行いました。 今年の道南地区は例年に無い程の積雪を記録し、特に豪雪地区の湯ノ里では小学校や保育所への通学路の確保が問題となっておりました。 その状況を知り、日頃お世話になっている知内町への地域貢献活動として除排雪を行いました。 後日、視察に行った際、児童が楽しそうに通学している姿や父母の送迎車両がスムーズ走行している様子を目にし、除排雪作業の疲れを忘れさせられました。
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知内町長より感謝状が弊社社長に授与されました。
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2017年11月16日

函館高専社会基盤工学科の現場見学会

11月7日、函館建青会主催による函館高専社会基盤工学科の学生77人を対象にした現場見学会が、弊社が施工している「函館新外環状道路函館市松倉大橋下部工事」現場にて行われました。 学生達は、アイ・コンストラクションのドローンやレーザースキャナでの3D測量とICT建機による施工を間近で見学し、最先端の建設技術に強い興味を示しておりました。 また、学生達は、テレビ局や新聞社の取材に対し「土木工事は大変そうだと思っていたが、ICT施工を見学して建設業のイメージが一変しました。」「最新鋭の測量方法を見て興奮しました。働く自分がイメージしやすくなった。」と笑顔で話しておりました。

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2017年10月6日

今金地区ボランティア

9月20日、今金八幡宮例大祭において今金地区農地整備事業工事事務所職員がボランティア活動を行いました。 近年、地方では神社のお祭りで神輿の担ぎ手となる若者が減少し、苦肉の策で車の荷台に載せて巡行するところが増えています。 昨年、今金地区でも神輿の担ぎ手不足に悩んでいることを知り、「では我々が一役買おう」と職員が参加を決めました。 今年は昨年に引き続き神輿の担ぎ手として8人が参加しました。 2年連続ということもあり地元の方々に顔見知りが増え、その後の打ち上げ会においてもより一層の親睦を深めることができ非常に楽しい一日でした。
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2017年9月11日

ツール・ド・北海道

齊藤建設は、7年ぶりに道南で行われた「2017・ツールド北海道」を社員全員で応援しました。 ロードレースは9月8日から10日までの3日間、道南の424kmのコースを疾走し、レーサー達の勇姿に歓声が沸き上がりました。 弊社が施工しております木古内町の函館江差自動車道・大平西改良工事現場でも担当者が沿道に出て銀輪集団に熱い声援を送り、大会を盛り上げました。1-1 2-1 3