2025年度 北海道開発局優良工事
9月10日付けの北海道建設新聞に当社の村上次長が3度目となる北海道開発局優良工事表彰を受賞した記事が掲載されました。

9月10日付けの北海道建設新聞に当社の村上次長が3度目となる北海道開発局優良工事表彰を受賞した記事が掲載されました。

8月12日に函館公共職業安定所において、基準適合事業主認定通知書(ユースエール認定企業)の交付式が行われました。

7月29日、30日に北海道開発局において、北海道開発局優良工事・工事成績優秀企業・北海道開発局i-con奨励賞の表彰式が行われ、当社が3部門において表彰されました。



令和7年6月24日付け日本経済新聞の「若者定着へ男女格差解消」を論題にした記事に、当社の取り組みが紹介されました。

5月8日、当社が施工している中の川大規模特定河川改修工事現場において、函館建設管理部・新採用職員(28人)が参加し、ICT施工見学会が開催されました。
1月31日付けの建設通信新聞の「ICT施工が新たなステージ、DXによる変革〝展開の年〟」企画で当社の冷水橋仮道外一連工事が掲載されました。
齊藤建設は、能登半島地震の被災地に向けた支援物資輸送の活動に協賛しました。
支援物資の輸送は、1月12日、陸路が寸断されているため、漁船による函館港より能登町の小木港へ海路にて行いました。


10月13日、当社が施工中の岩見沢北村地区豊正6区区画整理工事で農林水産省と北海道大学の2組のICT施工見学会が別々に行われました。
ICT建機による演技や室内展示場での測量機等の説明、3Dデータ作成業務について説明を行いました。
9月14日に当社が施工中の岩見沢北村地区豊正6区区画整理工事において、国土交通省及び全国の農政局
情報化施工担当者合計30名による「情報化施工担当者会議」が開催されました。
前日に札幌の本局で会議を行い、2日目には当現場の会場で実機によるパフォーマンスや室内展示場において点群処理から設計データ作成、納品までの一連作業について説明を行いました。
4月25日、日本マイクロソフトとニコン・トリンブル共催のM Rカンファレンスの講演会が仙台で開催されました。その講演会に当社が招待を受け、バーチャルスケールの講演と展示ブースを開設し、多くの参加者の注目を集めました。当講演会には最新のM R活用やロボット活用などが発表され、様々なITベンチャー企業が参加し非常に有意義な発表会となりました。



12月15日、渡島総合振興局内において「令和4年度 函館建設管理部工事優良企業表彰式」が行われ、齊藤代表取締役が出席し感謝状を授与されました。

当社の技術開発事業部で開発した「情報表示装置、および情報表示プログラム」が特許登録されました。当特許は、最新デジタル技術であるMR(ミックスド・リアリティ)を活用したシステムであり、現実世界における動く物体に深度を持った仮想現実(デジタル映像)を投影し、リアルタイムな複合現実を可能とした技術であります。


